日曜日の朝、目が覚めたら、6:30でした。
「早いなぁ」、さすがに、まだ寝れるなぁ、と思って目を閉じて、次に目を覚ましたら時計は7:30を指していました。もう一度目を閉じてみまして、次に目が覚めたのは8:07でした。
もう少し頑張ってみましょうかと思い、目を閉じて、次に起きたのは8:14です。8:14に、さすがに、もう起きるかぁ、と思って起きました。
8:07から、8:14の7分間で、ひとつの夢を見ました。
私は、家で、ロクな格好もせずにあくせく仕事をしています。夏なのか?冬なのか?季節感は分かりません。一人暮らしではある事は分かります。
急にドアの方から不審な音が鳴り、耳を澄ませ、玄関ドアを見張ると、外側からニュッと人間の手が伸びて、内側に掛けている、チェーンをはらりと取り外します。「えっ!?」と思いながら見ていると、なんと、車椅子に座ったソン・ソックが、いるではありませんか。ソン・ソックは車椅子を器用に扱い、そのまま玄関の内側に入り、鍵を閉じます。(「よいしょっと」、と、言わんばかりに。)そこから、スックと立ち上がり、スタスタと部屋に歩いてきて、あー疲れたーという様相で、、、
という夢を見ました。
その後のくだりもあったけれど、忘れました。
なんか、なにかを話した気がします。
(終)
敬語で、今朝見た夢を書きました。なぜですか?知りません。(こだまでしょうか?いいえだれでも)(*金子みすずさんリスペクトデス)
えと、
ソン・ソック、
かっこいいよねええ〜〜〜