Sketch.

きままに書く/主に見てるドラマ報告

2026.5.10 7分間の夢

日曜日の朝、目が覚めたら、6:30でした。

「早いなぁ」、さすがに、まだ寝れるなぁ、と思って目を閉じて、次に目を覚ましたら時計は7:30を指していました。もう一度目を閉じてみまして、次に目が覚めたのは8:07でした。

もう少し頑張ってみましょうかと思い、目を閉じて、次に起きたのは8:14です。8:14に、さすがに、もう起きるかぁ、と思って起きました。

 

8:07から、8:14の7分間で、ひとつの夢を見ました。

 

私は、家で、ロクな格好もせずにあくせく仕事をしています。夏なのか?冬なのか?季節感は分かりません。一人暮らしではある事は分かります。

急にドアの方から不審な音が鳴り、耳を澄ませ、玄関ドアを見張ると、外側からニュッと人間の手が伸びて、内側に掛けている、チェーンをはらりと取り外します。「えっ!?」と思いながら見ていると、なんと、車椅子に座ったソン・ソックが、いるではありませんか。ソン・ソックは車椅子を器用に扱い、そのまま玄関の内側に入り、鍵を閉じます。(「よいしょっと」、と、言わんばかりに。)そこから、スックと立ち上がり、スタスタと部屋に歩いてきて、あー疲れたーという様相で、、、

 

 

という夢を見ました。

その後のくだりもあったけれど、忘れました。

なんか、なにかを話した気がします。

(終)

 

 

敬語で、今朝見た夢を書きました。なぜですか?知りません。(こだまでしょうか?いいえだれでも)(*金子みすずさんリスペクトデス)

 

えと、

ソン・ソック、

かっこいいよねええ〜〜〜